癒しと希望をテーマにした作品が展示されています。患者や訪問者が心安らぐ空間を提供し、アートがもたらす力で医療の場に温かさを加えています。芸術を通じてコミュニティとのつながりも深まる場所でもある。

名古屋第一病院

「フローレンス・ナイチンゲール」
「清」
櫻井真理作
「光・喜び・希望」
三浦啓子作
「悠 久」
加藤礼吉作
「ソルフェリーノの啓示」
東郷青児作
「母と子の刻」
成田満美子作
「ブロードウェイの丘」
「旧本館玄関」
1937年の再現

名古屋第二病院(八事日赤)

「赤十字国際委員会本部」を描く
「海の仲間達」
小山 硬 作
「The Breezy Quintet
そよ風の五重奏」
田村能理子作
「お手玉」
中嶋美瑳子作
「蘭 読」
岩崎満理子 作
「初夏お水音」
長谷川三佐男 作
「つばき」
丹阪和義 作
「吉田川の流れ」
長谷川三佐男 作
「人形たち」
大嶽智弘 作
「虎の檻」
山田 實作